先に「眺める」ことで右脳を働かせ、脳の使い方を変えて読むスピードを高めます。音読する余裕のない速さで文字を追っていくと、脳はそれに合わせて「理解する」速度も上がっていきます。

理解しないでただ「眺める」に挑戦しよう!

ここでのポイントは「読もうとしないこと」です。そのため、例文は文字を逆さまにしています。例文は記号が並んでいると思って、読まずに出来る限り速いスピードで目で追っていき、最後までいったら頭に戻って、5分間繰り返します。

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